【三国覇王戦記】新規システム「神獣」実装
公開日:2026/03/30 最終更新日:2026/03/31
ライター:ゆきとむし
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『三国覇王戦記~乱世の系譜~』における新規システム「神獣」実装についてまとめた記事です。神獣の概要や神獣の獲得方法をまとめました。ぜひ攻略の参考にしてください!
降神壇について
神獣を育成して自軍を強化

降神壇には新育成システムである「神獣」を入手・育成できる城内建築物です。神獣はスキルを保有しており、育成が進むとスキルが強化され、さまざまな効果を得ることが可能です。
本記事では新育成システムの神獣についてご紹介していきます。
神獣の獲得方法

城内建築物の「降神壇」をタップして降神壇を選択します。策略府の上にあります。

画面下部にある神獣アイコンを選択して、画面右下の「陳列」をタップします。

陳列に使用するアイテムを消費します。その後、画面下部の「降神」をタップすると、神獣を獲得できます。

神獣を獲得後、画面下部の「レベルアップ」を選択します。レベルアップすると、神獣のスキルを強化できます。

「神通」では新たな属性を付与できます。さまざまな増益効果を得られるので、好みの属性付与を目指して育成を進めましょう。
降神壇のルール
- 【1】該当する神獣の霊気を集めて、神獣に降臨を請うことができます。神獣を獲得すると、主城の特殊外観を開放できます。主城外観は神獣レベルが上がるにともなって強化されます。
- 【2】神獣は1つのスキルを保有しており、且つ玉酒を消費してそれをレベルアップさせることができます。レベルが MAXになると、主城の特殊外観の新形態を開放できます。
- 【3】神通画面では、元宝か神獣玉璧を使って神獣に神通を行うことができ、神通を行うことで、さまざまな属性を獲得できます。神通1回につき、1~3つの属性が出現します。 属性数や数値の確率は均等で、同じ属性が重複して出現することもあります。神通回数が増えると、数値の下限も増えます。属性プレビューボタンをタップして、獲得できる属性や数値の範囲を確認できます。
- 【4】神通画面には5つのプランを保存できます。神通プランを切り替えるごとに、100元宝を消費します。
- 【5】神通時、希望する神通効果や数値を設定できます。
- 【6】神獣スキルと神通属性効果について、複数人の集結時はプレイヤーの兵力に応じて加重平均値をとります。
- 【7】神通による属性低下効果は敵プレイヤーの主陣に対してのみ有効です。
神獣の紹介
麒麟

| スキル名 | 効果 |
|---|---|
| 麟徳化世 (Lv.MAX効果) |
戦闘開始時、敵に対する麟麟神通の連撃減益効果が抵抗減益効果よりも大きい場合、味方主陣の抵抗が10%アップする。敵に対する触麟神通の連撃減益効果が抵抗減益効果よりも小さい場合、味方主陣の連撃が10%アップする。同じ場合は、味方主陣の連撃が5%、抵抗が5%アップする。 |
麒麟の特徴
自軍の連撃か抵抗、または連撃と抵抗の両方を強化できる神獣。降神壇のチュートリアルで入手できる神獣であり、初期から保有できる神獣となっております。
初期の神獣でありながら、戦闘において重要な属性である連撃や抵抗を強化できるので、育成を進めて損はない性能となっています。
神獣が充実するまでは、麒麟から育成を進めて神獣システムの内容を把握しましょう。